趣味

SNS の注力配分?

最近のSNSでの力配分は、ライブ配信プラットフォームのワンセブンが7割ほど、絶賛注力中、です。


この配分のまま5年間続くかというとそうではなさそうです。重点期間というのが、やはりありまして。。。自身のライブ配信プラットフォーム重点注力期間は、今年10月頃までかな、と思います。その後は、SNSそれぞれを長く続けていけるペースを築いていきたいと考えてます。note重点注力期間は、2020年終わり頃から2021年半ばくらいだったかと思います。
 ※個人ホームページ26年、
  ブログ18年、ツイッター11年、など、
  わりとしつこく活動を続ける😁ほうで、
  ワンセブンが続く限り
  細く長く続けられれば、と考え中です

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今後の安定期のSNSへの力配分は、ライブ配信35% note15% ブログ5% ツイッター5% FB5% 新規活動開拓15% その他20% にしたいです。SNSは、それそれ交流させていただく方々が違ってまして、例えばFBは旧知の方々との交流再開や維持が多いです。

自身の公私稼働時間の配分、平日はこのところ、仕事と通勤退勤66% SNSや読書31% 運動3% 、SNSや読書の時間は何かをしながらも含んでます。平日の稼働時間比率は77%です。
SNSや読書に使ってる時間のざっくり構成比は、というと。。。最近では、ながら作業の重複含めて、ライブ配信視聴と投稿70% ツイッター10% 記事読んだり投稿したり10% 読書5% その他5%。
3月に始めた音声配信の準備やつながりを広げる活動で 17LIVE滞在時間を一時的に増やしてます。以前はnote読む時間が長かったんですけどね。余談ですが、インスタに力を入れてたときもあったのですが、アカウントのセキュリティがループして使えなくなってやめてしまってます。

SNSを通じた個人の活動や交流、続けてまいりますので、なにとぞよろしくお願い申し上げます。

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祝 このブログ18周年 | オメデト(*ˊᵕˋ*)੭ .•*¨*•♪

このブログ、本日ただいま18周年を迎えました。

 

長年にわたるご愛顧ありがとうございます。

 

2004年3月8日以来の18年間に取り上げたキーワードを、カテゴリーから

振り返ってまいります。

 

引き続きのお引き立て、よろしくお願い申し上げます。

 

18周年祭り、記事連投しております。カテゴリー18周年祭りからご覧いただけます。

【カテゴリーから振り返るキーワード】

1980年代=若い頃の思い出、聴いてた洋楽、エアチェックなど、18歳から28歳まで ‘80sでした

 

インドネシア=インドネシアで暮らした2009年から2012年、現地生活短い方々との助け合いで手探りと街歩きからの情報など写真も載せずにつぶやいてました

 

ゴルフ=勉強と訓練を積み重ねてますが上達には期間を要しております、ジャカルタではあちこちのゴルフ場でプレーができ、貴重な経験でした

 

九州=九州で暮らしたのは1993年から1996年でした

 

中国吉林市=中国東北地方に住んでました、位置は北朝鮮のさらに北側、国境を接している省でした、2006年から2009年、この頃は吉林市への出張の方々に向けて現地情報を書いたり中国ブロガーランキングに載せていただいたりしてました、中国のフリー誌や日本の新聞への寄稿の機会もこの頃いただきました

 

 

記事への追記、つづきます

 

 

 

 

 

 

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鑑賞感想 演劇「遣らずの雨」

=他の場所に書いた記事の転載、ほぼ同じ内容です=

2020年3月の公演、見に行く準備が整っておりましたが、時節の状況により、予約していた日程分が中止となりました。このたび、公演の様子をDVDで頒布いただけるとの連絡をいただきましたので、さっそく求め、拝見しました。

=== === ===

劇団 演劇らぼ・狼たちの教室「遣らずの雨」
会場:下北沢 スターダスト

その前年の唐組のお芝居に出演されていた俳優さんが関係されている公演があると知り、東京まで見に行くことにしました。

3月の公演、社会の様子がだんだんと変わりゆく時期でしたので、どうなることか心配していましたところ、公演の終わりのほうの日程を中止する英断をされた経緯だったと記憶しております。

=== === ===

舞台の様子をとらえたDVD、演じられている息吹きが画面を通して伝わります。頭の中の疑問符あふれる幕開け付近、登場人物それぞれの視点と語り、暗転とオトシに至る運び、引き込まれます。

  ※雨降る日に、遣らずの雨を鑑賞。。。

お芝居の感想、小屋の外には秘すべきところがネタばれしないようにできているといいのですが。。。

=== === ===

話がそれますが、能の邯鄲とか、黄色いお粥一炊の話とか、現実世界の脆さ儚さの寓話、古来から興味を惹いてきていますよね。脆さ儚さを知って、欲深くならずに前に進むというようなオチ(?)ではないかと思います。

さらに話がそれますが、黄色いお粥とは、粟の粥だそうです。粟は近年の中国では小米と呼ばれていると思っていました。ただし、粟にはたくさん種類があるようで、中国の百度百科では、黄色いお粥の「黄粱」とは、粟の一種で、小米と同じ種類だが、小米とは違うとの説明がされています。そのあとの説明文では、黄粱の別名に「小米」が含まれる言葉も並び、結局、小米なのか黄粱なのか、ワケがわからなくなります。

小米粥は、中国東北地方に住んでいた頃、時々朝ごはんに食べており、黄色い粟が少し浮かぶお湯のようなものでした。日本での粥のイメージより、穀物濃度が薄い感じです。

 

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  ※写真は全く関係ない地の線路

中国の、その昔の寓話に出てくる粟粥の濃淡が気になるところですが、どちらにしても粟粥の一炊とは、白米の炊飯時間よりははるかに短かかったものと推測、そんな短い時間の夢で長い人生の脆さ儚さを見てしまうものだなあと感じるのは、自身が見る夢もそんな早い展開だったとの薄い記憶があったからなのでしょうか。。。

お芝居、舞台、短い夢のようにも感じます。。。

=== === ===

舞台の様子に戻りますと、当初の疑問符は次々と納得に向かいそうになります。しかしながら、その後、疑問符の続きを上塗りするような展開があり、さて、この後、登場人物それぞれがどこに向かっていくのかわからなくなるのでした。

そして、物語の片付きは明るく前向きになっていくことを期待したくなります。最後はなぜか心が温まる気がいたしました。

作者は、加藤サラバさんという方だそうです。登場の五名の俳優の皆様、動いたり、迫力ある語りをされたり、圧倒される演技です。

まだ訪れたことがない下北沢という地で拝見したかったところですが、DVDの映像で間近に見れる感じも好きです。

=== === ===

せっかくなので、ネタばれしない程度に、キーワードをいくつか。。。

雨、雨なので外に出ない、それぞれが縛られて(?)いるもの、探している何か。。。

題名に、雨が入っているので、雨はそれなりの役割を果たしているのでしょう、きっと。

=== === ===

幕開けの前には、USAの三人組グループが日本限定で発売していた、水分系の題名の歌が流れていました。大団円は、某有名歌手の方の前向きな歌にのせて、で、明るい気分で、舞台から離れることができたような気がします。

 

  駄句をおひとつ。。。

   開けむとす手を 推しとどむ おとし水

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=== === ===

お芝居やライブ演奏、生での鑑賞には、今は限りがありますが、その分、素材の頒布や配信や動画の公開など、されていっているようで、遠くに住んでいるものとして助かっています。観る者として、そういう場をプラスに活用して、楽しんでいこうと思います。

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朝風呂読書

朝風呂時にちょっと本読む毎日ですが
今日は長めに読んでました

今日の読書は、
日本文学名作集の「浄瑠璃、歌舞伎」

この中から、浄瑠璃の解説と
「菅原伝授手習鑑」の「寺子屋の段」を
1時間かけて読みました

かけことば、いいまわし、など
こっていて、恐るべし、
浄瑠璃

まだ、生で文楽見たことないので
日本に帰ったときにでも
見に行ってみたいですね

国立文楽劇場の情報でも
調べてみますか・・・

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今日キイテルオンガク

最低気温が
昨日マイナス21℃
今日マイナス19℃
という予報が出ていた吉林、
実際の温度はいったい何度
だったのでしょう?

今日は休みの最終日で
特にやることもなかったので
ちょっとむずかしめの本で
前に流し読みで終わってたのを
数ページずつ(難しい本は
時間かかります)、
精読したり、
音楽をオンラインで買って
聞いてみたりしてます

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北大湖スキー場 今シーズンの価格

吉林市の一部、永吉県からさらに
山里に向かうと平地にエントランスが出現する、
北大湖スキー場。

 

平地でも寒い吉林、
雪質もよく、そしてとても寒いですが
快適に過ごせるスキー場です。

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冬季アジア大会近づく

1月28日から2月4日まで
吉林省で冬季アジア大会が開催されます。

 

吉林市郊外の北大湖スキー場では
スキー、スノボなどが開催されるようです。

 

吉林市テレビのニュースで、
吉林市内から北大湖に向けて行われた、
聖火リレーの様子が放送されていました。

 

市内の各所を回り、
松花江沿いの道路を経て、永吉の町を通って、
北大湖までリレーしたようです。

 

途中、かなり寒いので、
吉林市を出るところからは、
車のサンルーフから聖火を出して、
車でのリレーとなった区間もあるようです。

 

北大湖スキー場は、
昨年夏、この冬季アジア大会に向けて
いっきに整備をすすめたようで、
選手村となるホテルの建設、
リフトの充実、ゴンドラの設置など行われています。

 

料金:レンタルスキーセット込みで1日400元(休日価格、平日はもう少し安い)
    レンタルスキーなし(つまり道具持込)で1日280元

 

    料金のほかにデポジット130元を払ってICカードを受け取ります。
    このICカードでレンタルしたり、リフトに乗ったりします。

 

    ウェアーレンタルは50元、手袋レンタルは10元、とほとんどのものが借りられます。

 

    中国の物価からすると料金高めなので、混んでると言っても知れています。
    ふだん稼動しているリフトは少なめと思いますが、
    ちょっと待ったら乗れます。

 

規模、状況:4人のりリフトや、ゴンドラがあり、けっこう楽しんで滑れます。
    いっしょにリフトに乗った中国の人が、「ここは中国一番でーす」と
    言ってました(どこから来たか知りませんが、金持ちそうな人で、
    一人で滑っておられました)。

 

    吉林市の市街ですでに、日本のスキー場よりははるかに寒いので、
    スキー場の下のほうの雪質はばっちりです。
    ふむときゅっきゅっと音がします。
    雪はさほど多く降らないと思いますし、
    また、降っても寒すぎて積もらないので、
    たぶん、マシーンで作って、雪をゲレンデにばらまいていっているのだと
    思います。

 

    ハーフパイプもきれいにできてました。

 

    ゴンドラで上の方に行くと、
    アイスバーンに見えないアイスバーン(とても白い)で、
    白いレンガの上を滑っている感じで、
    きちんと滑ろうと思うととても足が痛く、
    それでも、私の腕(脚?)では、
    ほとんど横に滑落しながら下りていく感じです。
    午後だと2本は脚が持たないので、
    朝のうちに、2-3本滑るほうがよさそうです。

 

    ゴンドラの場合は、短くて面白くなくても、
    中間駅から下の滑降を繰り返すのもいいかも知れません。

 

    しばらく仕事が忙しくてスキーには行けそうにないので、
    そのうち、機会を作って、このスキー場の全コース走破を
    めざしたいと思います。

 

アクセス:吉林市内から車で1時間ちょうど。
    タクシーをチャーターしていけば、1日往復で400元程度と思います。
    とても寒い吉林地方のため、山道を登ることもなく、
    平地に突然スキー場が出現しますので、
    普通タイヤのタクシーでも問題なく到着できると思います。

 

他のスキー場:他のスキー場は、北大湖スキー場よりは小さいようですが、
    料金はもっと安いようです。
    バスツアーの横断幕も(1日50元くらい?)見かけますので、
    旅行社に聞いてみるのもいいかも知れません。

 

アジア大会、盛り上がるといいですね。

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うちのステレオ・・・

家電量販店で買った、
600元(9000円)の小さな
CDステレオ兼DVDプレーヤーを
使っています。

これは、USBジャックがついていて
MP3(MP4?)対応です。

個人で楽しむ範囲なのでぎりぎり構わないか、と
思いますが、
USBメモリーに音楽をコピーして、
つないで聞いています。

すごく良い音とはいえませんが、
休みの日にちょっと気分を変えるのにはちょうどいいです。

今日は、午後、日本のポップス、中国のポップスを
ミニSDカードに入れて、それをUSBアダプターで
ステレオにつないで聞いています。

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訪日終わる・・・

短期間(移動2日、自由時間2日)の訪日を
終え、昨日、中国吉林に帰国。

今回の訪日目的は、

①ショートスキー板、靴を買って持ってくる

②10月のカラオケ大会用のCDを
 通販で購入しておいたので
 持って帰る

③日本らしいお土産(お菓子?)を
 買って帰る

④通販で購入しておいたハーモニカを
 持って帰る

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40歳代の鹿児島人がカラオケで歌う歌

中国でも日本の曲を
カラオケで歌うことがあります。
(中国の歌をなかなか覚えられない、
 ということが理由かも知れませんが)


先日、思い出して歌ってみたのが
長渕剛の「気張いやんせ」。

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